・タイトル
戦国妖狐 第8巻
・点数 100点
ストーリー☆☆☆☆
画力☆☆☆☆
オリジナリティ⭐⭐☆☆☆
テンポ☆☆☆☆☆
熱中度☆☆☆☆☆
・本の概要
・真介とたま、空白の時間
・荒れ都の狂神
・京の王
・千夜と月湖
・幽界
・感想
成長したたまさんがちょっと好き。
ごめんなさい、かなり好きそうな第一印象です。
クソッ!やっぱり一緒には来てくれないのか、たまさん。
足利義輝公!!(足利のほうの将軍家全然詳しくないので全然分からないとは口が裂けても言えない)。
こういう風に描かれてるってことは何か変わり者的な伝記があるのかな?
千夜くんと月湖ちゃんとなうが可愛すぎて随時癒されてます。
そして、忘れて頃に現れるムドくん。
いい悪役だ。
斬蔵さん!渋格好いい!!
あと、現れ方がスマート。
理想のイケおじ!!
あ、将軍・義輝様も素敵ですね、惚れそう。
え、松永久秀?




急に馴染みある名前が出てきた。
でも、戦国時代だから誰かしらは来ると思ってました。
キャラクターが史実の自分の歴史の結末を語るのはネタバレか?ネタバレか。
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おまけ


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