神黎の図書館

主観によるグラフ+点数+感想を綴る読書感想文風書評ブログです。このページ内(下記にて)、INDEXと検索すれば過去に感想を書いた作品の一覧もあります。

修羅の門 第31巻

修羅の門(31) (月刊少年マガジンコミックス)

・タイトル

修羅の門 第31巻

・点数 68点

ストーリー☆☆
画力☆☆☆
オリジナリティ☆☆☆☆☆
テンポ☆☆☆☆
熱中度☆☆☆

・本の概要
・殺し合う!!
・死の門にて
・修羅よ‥‥

・感想
アニータちゃんちょっとうるさいかな。
この囀ずる煩いポジションは人を代えながら絶対に出てくるのだろうか?(笑)
個人的にはあんまり歓迎しないけどなー

瞠目って普通の格闘家に伝わる?
なんでわざわざそんな言い方選んだんだろう?という素朴な疑問。

怪物同士の戦いにコメントは不要ってことで。

朱雀に続いて玄武出ましたね!
四門がなんか久しぶりな気がします。

結果はある程度想定内ですが、どっちが勝とうがどっちが負けようが、アニータのウザさは爆発するんだなぁ~
まあ、子供なんで別にムカつきはしませんが、ウザいのはウザい。

谷山は嫌いだし、存在価値に疑問を覚えたけど、最終回冒頭でまさかの谷山の書いた記事が丸々掲載されて、やりたったのはこれか。と納得した。

次の舞台は戦場か~
まあ、続きは続編になるのでしばらくは読みませんが。


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