・タイトル
黒子のバスケ 第26巻
・点数 88点
ストーリー☆☆☆☆
画力☆☆
オリジナリティ☆☆☆☆☆
テンポ☆☆☆☆☆
熱中度⭐☆☆☆☆
・本の概要
・とっくに仲間だろーが
・行ってきます
・受けてやろう
・始めます
・決勝戦試合開始!!
・やばくねーか?
・待ったなしや
・最高じゃねーの?
・破られた…!?
・感想
確かに(笑)
黒子にケチ付けるとこまではよかったけど、全部ブーメランだな、火神くん(笑)
でも、指摘されたらすぐ謝るところは嫌いじゃない。
キセキの世代に関しては格好いい技名ではなく、「能力」としてみんな受け入れてるの地味に面白いですよね、嫌味とかじゃなくて普通に。
リコちゃんは髪切らないほうが良かった気がするけどまあいいか。
そんな浮わついた子じゃないもんね!
火神・氷室の和解シーンの帰国子女独特のテンション上がると英会話いいですよね!この演出好きです。
あと、地味だけど、こがの変化のシーンも好き。
待って、NGシーンのおかっぱリコちゃん可愛い!こっちのが断然いいよ!本人嫌がってるけど←
倒したキセキの世代は勿論、オトウサンや花宮くんも観に来てるのいいですよね!
花宮くん下手したら皆勤賞なんじゃ(笑)
そして……黛先輩の顔出しキター!!
小太郎に絡まれたのが事実上の初出か!
開幕からイグナイトパス廻を使っちゃうぐらい気合いの入った黒子と開幕からゾーンに入った火神……一年コンビの気合いは十分だ!
誰がどう足掻こうが赤司様の前では無意味。無駄無駄。
ということは置いといて、花宮くんがめっちゃ解説してくれるのってやっぱ面白いですよね、悪態でも皮肉でもなく、わりとガチで分かりやすい。
さすが降旗くん、その違和感に誰よりも早く気付くとはやるね!
進化の代償。
まあ、これは当然の展開ですよね、あれだけ目立てば当然です。
問題はこの先だよ、黒子くんも誠凛も正念場。
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