神黎の図書館

ゲーマーでもある僕が読んだ本について思ったことを書くブログです。

エリアの騎士 第48巻

エリアの騎士(48) (講談社コミックス)

・タイトル

エリアの騎士 第48巻

・本の概要
・もう1点もやらない
・勝って全国に
・前衛守備の重要性
・たった一つだけ
・ホイッスルは‥‥
・合格だ
・自然体で打てばいい
・チームのために救世主

・著者情報
こちらを参照に。
gamemachine-alternativeshinku.hatenadiary.jp

・点数 76点

ストーリー☆☆☆☆
画力☆☆☆☆
オリジナリティ☆☆☆☆☆
テンポ☆☆☆
熱中度☆☆☆

・感想
お互いにもう1点もやれない状況で祐介は守備寄りの陣形に。
しかし、緻密な計算なだけに意外性には脆く……?
祐介の凄さは状況判断能力の高さと臨機応変なところにあると思います。

凄い試合ではありましたが、高校サッカーって雰囲気ではなかったですよね(笑)
あと、プロ入りしてからの岩城さんやっぱりち

ょいちょいイラッとします(笑)
ライバル認識なのか知らないけど、呼び捨てで上から言われるとどうしても違和感が(笑)

試合を観戦していた四季さんが荒木さんと織田さんの名前出したのは嬉しいですね!

プロチーム(2部)の救世主が2人の10代っていう展開は好きです。


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