ハイキュー!! ごみ捨て場の決戦
烏野高校VS音駒高校。通称“ゴミ捨て場の決戦”。
今、「もう一回」が無い試合がはじまる―――小学生の時に、春高バレーのテレビ中継で見た“小さな巨人”に憧れ、烏野高校バレー部に入部した日向翔陽。
だがそこには中学最初で最後の公式戦で惨敗した相手・影山飛雄の姿が!?
反目しあうも、日向の抜群の運動能力と影山の正確なトスは、奇跡のようなクイック攻撃、通称“変人速攻”を生み、烏野復活の力となる。
東京の音駒高校との合同合宿で、日向は因縁のライバルとなる孤爪研磨と出会う。
超攻撃的なプレースタイルの烏野高校に対し、
“繋ぐ”をモットーにした超守備的なプレースタイルの音駒高校。音駒高校との試合を経て新たな可能性を見つけ出していく烏野高校のメンバーたちー
春の高校バレー宮城県代表決定戦、春高初戦と、強敵を次々と倒す中で進化を遂げた烏野高校は、春高2回戦で優勝候補・稲荷崎高校を下す。
そして、遂に3回戦で、因縁のライバル校・音駒高校と対戦することとなる。
幾度となく練習試合を重ねても、公式の舞台で兵刃を交えることが一度もなかった両雄烏野高校対音駒高校の通称“ゴミ捨て場の決戦”。
約束の地で、「もう一回」が無い戦いがいよいよ始まる― 。
■音声特典
●オーディオコメンタリー
出演:村瀬 歩、石川界人、梶 裕貴、中村悠一
※劇場にて実施された「集え! 副音声上映!!」を再収録しております。<特典DISC>
■映像特典
●イベント映像集
・2024年2月15日(木)最速上映舞台挨拶
(出演:村瀬 歩、石川界人、梶 裕貴、中村悠一)
・2024年2月25日(日)公開御礼烏野舞台挨拶
(出演:村瀬 歩、細谷佳正、林 勇、岡本信彦、内山昂輝)
・2024年3月16日(土)公開御礼音駒舞台挨拶
(出演:梶 裕貴、立花慎之介、石井マーク、星野貴紀、横田成吾、澤田龍一、池田恭祐)●PV&CM集
<封入特典>
●スペシャルブックレット
●絵コンテ抜粋(仮)
●特製ステッカーシート
ほか【キャスト】
村瀬 歩 石川界人 日野 聡 入野自由 林 勇
細谷佳正 岡本信彦 内山昂輝 斉藤壮馬 増田俊樹
名塚佳織 諸星すみれ 神谷浩史 江川央生
梶 裕貴 中村悠一 立花慎之介 石井マーク ほか
世界中で大ヒット、待望の劇場最新作
宮﨑駿監督が描く黙示録◆あれから10年
— 待望の劇場最新作、宮﨑駿監督が描く黙示録
●豪華キャスト&アニメーション最高峰のスタッフが集結。
●「映画の原点に帰りたかった」—プロデューサー・鈴木敏夫→ “宣伝をしない”宣伝により、期待感を醸成しエンターテイメントの話題を席巻。◆世界中で大ヒット!数々の賞を獲得、日本アニメーション史上初の快挙!!
●米英アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞受賞。
→第96回米国アカデミー賞(R) 長編アニメーション映画部門賞 受賞!
→第77回英国アカデミー賞 アニメーション映画賞 受賞!
→第81回ゴールデン・グローブ賞 アニメーション映画賞 受賞!
●日本:93億円突破、約626万人を動員。(2024/4/3現在)
●北米:23年12月8日に北米の2205館で公開され、初登場第1位を記録。スタジオジブリ作品の興収で過去最高記録を
更新。
●フランス、イギリス、韓国、台湾ほか、劇場公開された国々で大ヒット。
●中国:24年4月3日に公開。オープニング興収・約21億円と中国における日本製アニメーションの記録を更新。
(2024/4/3現在)◆豊富な商品ラインナップ!
●「DVD」、「ブルーレイ」、スタジオジブリ作品初となる「4K UHD」を発売。◆豪華なコンテンツを収録!
●豪華ハリウッドスターによる英語吹替版を収録。
【英語吹替版キャスト】 眞人:ルカ・パドヴァン/青サギ:ロバート・パティンソン/キリコ:フローレンス・ピュー/
ヒミ:カレン・フクハラ/夏子:ジェンマ・チャン/勝一:クリスチャン・ベール/
老ペリカン:ウィレム・デフォー/インコ大王:デイブ・バウティスタ/大伯父:マーク・ハミル
●ブルーレイには多言語の字幕・音声を収録。
●絵コンテ全編収録。<キャスト>
眞人:山時聡真
青サギ/サギ男:菅田将暉
キリコ:柴咲コウ
ヒミ:あいみょん
夏子:木村佳乃
勝一:木村拓哉
いずみ:竹下景子
うたこ:風吹ジュン
えりこ:阿川佐和子
ワラワラ:滝沢カレン
あいこ:大竹しのぶ
インコ大王:國村 隼
老ペリカン:小林 薫
大伯父:火野正平<スタッフ>
原作・脚本・監督:宮﨑 駿
プロデューサー:鈴木敏夫
制作:星野康二、宮崎吾朗、中島清文
作画監督:本田 雄
美術監督:武重洋二
色彩設計:沼畑富美子、高栁加奈子
撮影監督:奥井 敦
音楽:久石 譲主題歌「地球儀」
作詞・作曲・歌:米津玄師(Sony Music Labels Inc.)制作:スタジオジブリ
<映像特典>
●絵コンテ(本編映像とのピクチャー・イン・ピクチャー)
●地球儀 ミュージッククリップ
●久石譲インタビュー
●予告編集
●SNSプロモーション用ショートムービー集
●アフレコ台本
劇場版 SPY×FAMILY
世界各国が水面下で熾烈な情報戦を繰り広げていた時代。
西国(ウェスタリス)の情報局対東課〈WISE(ワイズ)〉の敏腕諜報員(エージェント)の〈黄昏(たそがれ)〉ことロイド・フォージャーがいつものように任務に当たっていたところ、進行中のオペレーション〈梟(ストリクス)〉の担当を変更する、という指令が。しかし新たな担当に選ばれたのは、無能な男だった――。
その頃イーデン校では、優勝者に〈星(ステラ)〉が授与されると噂の調理実習が実施されることに。
少しでもオペレーション〈梟(ストリクス)〉の進展を示し〈WISE(ワイズ)〉へ任務継続を交渉する為、ひいては世界平和を守る為、ロイドは審査員長を務める校長の好物である“フリジス地方”の伝統菓子≪メレメレ≫を作ることをアーニャに提案。
本場の味を確かめるため、フォージャー家は家族旅行でフリジスへ向かうことに。
その一方でヨルは、出発前にロイドと謎の女のやりとりの一部始終を目撃してしまい、仮初めの関係に一抹の不安を覚えながらの家族旅行となってしまう……。
そんな家族旅行の途中、列車内でアーニャは怪しげなトランクケースを発見。
その中にはなぜかチョコレートが……。不思議に思っていると、トランクケースの持ち主が戻って来てしまい、驚いた拍子にアーニャは誤ってそのチョコレートを飲み込んでしまう。
ところが、そのチョコレートには世界平和を揺るがす重大な秘密が隠されていた――!?
そしてたたみかけるように、旅先で起こるハプニングの数々!!
世界の命運は、またしてもこの仮初めの家族に託されてしまった――。
■ キャスト
江口拓也 種﨑敦美 早見沙織 松田健一郎 中村倫也 賀来賢人主題歌:Official髭男dism 「SOULSOUP」(ポニーキャニオン/IRORI Records)
エンディング主題歌:星野 源「光の跡」(ビクターエンタテインメント/スピードスターレコーズ)
ガンダムSEED FREEDOM
【特典】
■特製ブックレット(20P予定)
■特製原画集(48P予定)
■書き下ろし小説
「二人の逃避行」、「月光のワルキューレ」に加え、新規書き下ろし小説の計3本を収録!
■ドラマCD
「二人の逃避行」、「月光のワルキューレ」、新規書き下ろし小説の3本をドラマCDとして収録!
■特典DISC(2枚)
①「機動戦士ガンダムSEED FESTIVAL ~CONNECT あの時代(とき)を超えて~」イベント映像(2023年11月19日開催)
②「機動戦士ガンダムSEED FESTIVAL ~FREEDOM 新たな未来(とき)へ~」イベント映像(2024年2月18日開催)
③HDリマスター版全48話をぎゅーっと凝縮!!『機動戦士ガンダムSEED』スペシャルダイジェスト(Na.西川貴教)
④HDリマスター版全50話をぎゅーっと凝縮!!『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』スペシャルダイジェスト(Na.西川貴教)
⑤『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM 公開記念スペシャル』(2024年1月27日放送)
⑥『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』メイキング【映像特典】
■特報・予告・CM集【音声特典】
■オーディオコメンタリー
※2024年2月18日開催「機動戦士ガンダムSEED FESTIVAL ~FREEDOM 新たな未来(とき)へ~」にて上映されたコメンタリー【他、仕様】
■新規描き下ろし4面デジジャケット
■新規描き下ろし収納ボックス【ストーリー・内容】
C.E.75、戦いはまだ続いていた。
独立運動、ブルーコスモスによる侵攻……事態を沈静化するべく、ラクスを初代総裁とする
世界平和監視機構・コンパスが創設され、キラたちはその一員として各地の戦闘に介入する。そんな折、新興国・ファウンデーション王国から、ブルーコスモス本拠地への合同作戦を提案される。
【スタッフ】
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇・富野由悠季/監督:福田己津央
脚本:両澤千晶・後藤リウ・福田己津央/キャラクターデザイン:平井久司
メカニカルデザイン:大河原邦男・山根公利・宮武一貴・阿久津潤一・新谷 学・禅芝・射尾卓弥・大河広行
メカニカルアニメーションディレクター:重田 智/色彩設計:長尾朱美/美術監督:池田繁美・丸山由紀子
CGディレクター:佐藤光裕・櫛田健介・藤江智洋/モニターワークス:田村あず紗・影山慈郎
撮影監督:葛山剛士・豊岡茂紀/編集:野尻由紀子/音響監督:藤野貞義
音楽:佐橋俊彦/主題歌:西川貴教 with t.komuro「FREEDOM」/エンディングテーマ:See-Saw「去り際のロマンティクス」
製作:バンダイナムコフィルムワークス/配給:バンダイナムコフィルムワークス・松竹キャスト【キャスト】
キラ・ヤマト:保志総一朗/ラクス・クライン:田中理恵/アスラン・ザラ:石田 彰
カガリ・ユラ・アスハ:森 なな子/シン・アスカ:鈴村健一/ルナマリア・ホーク:坂本真綾
メイリン・ホーク:折笠富美子/マリュー・ラミアス:三石琴乃/ムウ・ラ・フラガ:子安武人
イザーク・ジュール:関 智一/ディアッカ・エルスマン:笹沼 晃/アグネス・ギーベンラート:桑島法子
アウラ・マハ・ハイバル:田村ゆかり/オルフェ・ラム・タオ:下野 紘
シュラ・サーペンタイン:中村悠一/イングリット・トラドール:上坂すみれ
リデラード・トラドール:福圓美里/ダニエル・ハルパー:松岡禎丞/リュー・シェンチアン:利根健太朗
グリフィン・アルバレスト:森崎ウィン/ギルバート・デュランダル:池田秀一 他